脳内ワンダーランド

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【人狼ジャッジメント】鉄板パターンでの立ち振る舞い方を覚えるべし!【人狼J】

 人狼ジャッジメントの勝ち方

 

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今回は鉄板パターンでの勝ち方です!

とにかくこのパターンの部屋がうじゃうじゃあるため、

コンスタントに【人狼J】をやりたい人はこの形式のゲームが

ほとんどなので、立ち振る舞いなどを覚えておきましょう!

 

もし、用語など知らない初心者の方は事前に勉強してから

人狼ジャッジメントをやるともっと楽しめることでしょう!

 

 

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人狼ジャッジメントの過去記事はコチラ

 

 

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鉄板パターンとは

 

人狼ジャッジメントでは基本の村の形があります。

 

市民3人占い師1人霊能者1人狩人1人

人狼2人狂人1人

 

基本的にこのパターンが多いです。 

 ただし、このパターン以外にも様々なルールがあるため、

ゲームが始まる前にしっかりと調べておく必要があります。

 

 肝心なのは1日目の昼2日目の夜となります。

 

 1日目の昼

 

1日目の昼はそれぞれの役職の暴露大会になります。

co(カミングアウト)を行い、自分の役職を暴露します。

 

基本的に占い師が暴露して、誰を占った相手と

それが白(市民側)と黒(人狼側)なのかを宣言します。

 

基本的な村の形だと、

 

  • 占い師が暴露する
  • 狂人or人狼が占い師と嘘をついてCOをする

 

この2つが起こります。 

 

 この時点で全員どっちが占い師かわからない状況になります。

 

どちらかの占い師かが狂人ということは確定なので、

それをあぶりだそうとしても、どちらが本当かわからない!

という状況になっています。

 

ここで一つだけ、嘘をついている占い師を見破る方法があります。

 

占い師を結果を聞いて、「○○黒」と結果を

行った人は嘘をついている可能性があります。

 

これはルール上、最初の占いは「ランダムで白」しか占えないからです。

※このルールは変更もできるため、【ルール】で確認してね! 

 

これで嘘をついている占い師を確認できて、

その人が人狼側であることは確認できます。

ただ、これは初心者がやりがちなイージーミスなので、

慣れてる人はここでこぼさないかも。

 

2日目の夜

それぞれの役職が仕事をし始めるのが「2日目の夜」です。

霊能者は処刑された人をはっきりさせ、占い師は死んでいなければ、

誰が人狼か推理しましょう。ここで大事なのは、「市民の動き」です。

 

もし、「人狼」を当てているのであれば、

おそらくその人を処刑する流れになるかと思いますが、

大抵は占い師が白を当てているかと思います。

 

そうなっているのであれば、

占い師と占い結果で出た2人は分かっているはず。

 

それを踏まえて推理するのはもちろんですが、

もし、ヒントが少ない場合はグレラン(グレーな人をランダムに処刑する)

となるはずです。

 

この時に自分が市民であれば、柱として犠牲になるのも手です。

柱として犠牲になる覚悟がある宣言をしておけば、

後々、これが効いてきます。

 

 

あとは臨機応変に!

無責任と言われてしまうかもしれません、

こっからはパターンが多すぎて、解説のしようがありません! 

 

市民側は「人狼」をいかに見破るかです。

コメントの返信が遅れていたり、変な仲間のかばい方をしている人を

優先的に怪しめばいずれ人狼にたどり着くかと思います。

 

 

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逆に人狼側はバレないようにいかに立ち回っていくかが重要です。

重要な役職はドンドン削っていき、人狼に有利な環境を作っていきましょう。

 

もし、「狂人」が占い師を騙った場合、

なんとかして本物の「占い師」を処刑できるようにしましょう!

「狂人」が人狼を占って白と答えてくれたらもらいもんです!

 

 

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市民目線からのゲームの動き

 

 

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鉄板パターンの村の形はこのような形になります!

市民陣営の一番左が自分で「市民」とします。

 

 

 

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初日の昼になると一斉にCOし始めます。

だいたい出てくるのは、

占い師2人(真の占い師人狼or狂人)」「霊能者」となります。

 

こういった役職が発覚している人以外から初日は

処刑される人が選ばれるパターンが多いです。

 

 

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2日目の夜ですが今回は市民が一人、人狼が一人死んだとします。

すると、占いの結果も霊能の結果も聞くことができます。

今回の場合、霊能からは「人狼」だったという結果が聞けます。

 

ここでいくつか的を絞ることができます。

初日の占いの中で誤った結果が出ているのであれば、それを指摘して

真の占い師を見つけ出すもよいでしょう。

 

矛盾点や変に疑っている人などがいればドンドン話を聞いたり、

突き詰めることも重要です。

案外ボロが出るタイミングもあります。