脳内ワンダーランド

北の大地から皆さんの脳みそへ!皆さんの脳みそをワクワクさせるようなブログを目指します。

学生ブロガーがクラウドソーシングを利用することで得られる4つのメリット

こんにちは、Bob(@Bobblog06)です。

 

 

f:id:dabesa06:20170731201051j:plain

 

 

クラウドソーシングを使い始めて、

1カ月が経って、自分の中でも様々な変化が出てきたので、

それらをまとめてみました。

 

ちなみに作業は主に「ランサーズ 」で行っています。

ライティングなどの案件も多いため、オススメです。

 

 

 

 

単純に稼げる!

 

初月の収入を発表すると、ライティングなどの仕事は途中から受け始めたのに、

 

10536円でした。

 

時間があったため、月半ばから記事を書いて、

仕事の成約率を上げるために

簡単なアンケートなどのタスクもガンガン受けた結果です。

 

今は記事の執筆とリライトを請け負うようにして来月はもっと稼げるかなと思います。

 

正直、時間があって「暇」なんて言ってるくらいなら、

稼いだ方がいいです。

 

お金があった方がおもしろいことはできますしね!

 

 

 

ライティングのスピードと質が上がる!

 

ブロガーである以上、ライティングに関しては切っても離せないものなので、

重要であることは言うまでもありませんが、そのスキルがかなり身に付きます。

 

大体、2500字くらいの記事をクラウドソーシングで毎日書いてると、

ブログで自分で記事を作るとなっても以前よりだいぶ早く書けるようになります。

 

正直このブログを書くのにもそこまで時間はかかっていません。

以前は1つのブログを書くのに、2時間くらいかかっていましたが、

これは1時間弱で書き終えることができました。

 

やはり、ライティングは”慣れ”かと思います。

 

 

空き時間の有効活用ができる!

 

正直、学生という立場は時間は腐るほどあるという人も多いと思います。

そういった時間にちょこっと小遣い稼ぎ!なんていうこともできるのが、

クラウドソーシングだと思います。

 

移動時間にちょろっと仕事なんてこともできるので、

フリーランスを目指している学生にオススメです。

 

お金がない最初は貪欲に稼がないとやっていけないですからね。

 

 

各分野の知識が増える!

 

クラウドソーシングを使って記事を書くとき、

記事ごとにテーマは決まっているので、

必然とそのテーマの情報を集めることになります。

 

そこで得た情報が自分のブログのテーマと一致していた場合、

アウトプットすることで自分自身のブログに活用することもできるので、

まさに”一石二鳥”ということになります。

 

そういう意味では、クラウドソーシングで仕事を選ぶ際には、

自分のブログに反映できるような仕事を選ぶと良いですね。

 

 

まとめ

 

もし、いま

「ブログやってみたい!」「ライターに興味がある!」

という人も一度クラウドソーシングで記事を執筆してみることをオススメします。

 

記事を書くために必要なすべてが詰まっていると言っても過言ではないので、

自分のライティングを磨く修行場として活用するのがベストです。